せんだい教材映像アーカイブ


広瀬川の灯ろう流しを陰で支える人々

仙台市教育委員会
2000
15分
VHS

広瀬川の灯ろう流しは仙台の伝統行事として行われてきた。この由来は宝暦・天明・天保の時代に冷害や大凶作に見舞われ、多くの人々が飢餓で亡くなったと伝えられている。この人々を葬り供養を続けてきた河原町にある寺院に、その精神が伝えられており、ボランティアの人々の支えで実施されてきている。その活動をしている多くの人々の活動の様子を記録したものである。

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広瀬川の灯ろう流しを陰で支える人々 <2000年制作>

  1. 仙台市のマーク
  2. 字幕 同意文章
  3. 字幕 「タイトル」
  4. 灯ろう流しの参加者
  5. 灯ろう流し
  6. 川面 「解説文」
  7. 水田
  8. 大年寺
  9. 冬の広瀬川の河原
  10. 桃源院
  11. 広瀬橋
  12. 流灯
  13. 会場準備 自衛隊
  14. 会場準備 ボランティア
  15. 当日の事務局打ち合わせ
  16. 設営作業・自衛隊隊長の話
  17. 自衛隊作業終了
  18. ボランティアの準備作業
  19. 灯ろう作り
  20. ボランティアが集まる
  21. 灯ろう作り
  22. 合唱部の練習
  23. 僧侶も到着
  24. 流灯開始
  25. 開会式
  26. 一斉に流灯
  27. ボランティアの活動
  28. 施餓鬼供養
  29. ボランティアの活動
  30. 灯ろうを流す人たち
  31. 会場に入る人たち
  32. イベント会場の様子
  33. 花火大会
  34. 翌日のボランティア活動
  35. 灯ろうの回収
  36. 市民参加の清掃作業
  37. 解体・搬出作業
  38. 自衛隊の撤収作業
  39. 自衛隊隊長にインタビュー
  40. 松沢事務局長にインタビュー
  41. ボランティアの活動状況
  42. 自衛隊の活動 「タイトル・制作者など」