メディアフェスタ'98/メディアテークプレイベントAct.3
メディアワークショップ「都市の記憶」あなたの家にある「テレビが写っている写真」を持参してください。
会場のスタッフがコンピュータに入力してインターネット上のホームページに掲示するとともにプリントアウトした画像を会場にはりだします。
会場では昔懐かしい牛乳のふたや王冠などを収集したコレクションも展示します。
目に見える写真と記憶の中にある音や匂いを思いださせるものたちの肌触り。会場で新たな記憶が思い出されるかもしれません。
ホームページになった記憶は世界中から見ることができます。今、そして将来そのページを見た人たちがさらに新しい思い出を見つけるかもしれません。
募集写真:
テレビが写っている写真で、インターネットに公開してもいいもの。テーマは「テレビと思い出」「テレビと家族」「テレビと私」など何でもOK!大きさ、カラー・モノクロは問いません(写真はその場でお返しします)。
お持ちになった方には、オブジェ作家の庄子実里さんが古い機械の部品で作ったかわいい記念品をさしあげます(先着100名)また、お持ちになった写真画像を記録したフロッピーをさしあげます。
写真は上記日時に会場まで直接お持ち下さい。
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